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カット・ドゥ・スクエア

他システム連携

他システム連携機能とは

カット・ドゥ・スクエア ⇒ 外部システム

カット・ドゥ・スクエア内で保有または作成された情報を定期的に出力することが可能です。
出力単位:治験依頼者毎かつ試験毎に設定可能
連携(ファイル転送)は1日/1回
その他:カット・ドゥ・スクエア内のマスタも連携可能
医療機関マスタ
SMOマスタ
CROマスタ

外部システム ⇒ カット・ドゥ・スクエア

外部システムから試験情報・ユーザー情報を登録/変更管理す
ることが可能です。
入力単位:治験依頼者毎かつ試験毎に設定可能

ファイルレイアウト

近日公開予定

eTMFの入り口

カット・ドゥ・スクエアを利用する医療機関の情報を依頼者が保有するeTMFシステムへ連携することが可能です。
各治験依頼者が保有するeTMFシステムを医療機関に利用を強いることは「非効率」であり「情報の誤送信」の懸念もあります。
医療機関の負担を軽減し、安全に情報連携をする仕組みとして他システム連携機能をご提供します。


※当センターが考える、連携のイメージ図



お問い合わせ

カット・ドゥ・スクエアに関するご質問、ご要望は以下のボタンからお気軽にどうぞ。

ご意見・ご要望はこちら

照会先

公益社団法人日本医師会 治験促進センター 「カット・ドゥ・スクエア」担当

電話:03-5319-3797 FAX:03-5319-3790

E-mail:

 

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お問い合わせに対するご回答、及びご回答にあたっての参考事項として利用させていただきます。
それ以外の目的では使用いたしません。

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