「新たな治験活性化5カ年計画」(文部科学省・厚生労働省 平成19年3月30日)の「2.重点的取組事項(アクションプラン)、(4)治験の効率的実施及び企業負担の軽減、○中核病院、拠点医療機関において、治験に係る情報を電子的に収集・集積することが容易になるよう、関連システムの標準化がなされていることを目指す。」に関して、平成20年度、治験等効率化作業班(及び治験情報IT化検討チーム)において、検討が行われました。
  本報告書はその検討結果を取りまとめたものです。
  1. 治験情報のIT化に関する報告書 (本文) (PDF形式:1,651KB)
  2. 参考資料1
  3. 参考資料2
    • 【 治験情報IT化検討チームにおける専門家等からの意見聴取時資料 】
      • 医療機関の立場から
      • 治験依頼者の立場から
        • 小原 教仁
          ファイザー株式会社 デベロップメント・オペレーション統括部
          クリニカル・スタディ・マネジメント部 部長(PDF形式:444KB)
        • 前北 峰成
          アストラゼネカ株式会社 研究開発本部 臨床統括部
          ビジネスオフィス 部長(PDF形式:500KB)
      • 医療情報標準化の立場から
        • 木内 貴弘
          東京大学医学部附属病院大学病院医療情報ネットワーク
          研究センター 教授・センター長(PDF形式:766KB)
        • 木村 通男
          浜松医科大学 教授、附属病院 医療情報部長
          附属情報処理センター長(PDF形式:603KB)
      • 電子カルテとEDCの連携を試行した立場から
      • 規制当局の立場から

    • ■ 参考資料2 一括ダウンロード(PDF形式:4,383KB)
  4. 参考資料3

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